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在校生から学ぶ!パティシエ専門学校を決めたきっかけ

ケーキ

将来パティシエとして働きたいと考えている人もいるでしょう。パティシエの知識を身につけようと考えるのであれば、専門学校に通うのがおすすめです。実際に通っている人が何をきっかけに学校へ通うことを決めたのかチェックしてみましょう。

みんなの声

お菓子作りが好きだったので目指すことにしました

昔から、家族と一緒にお菓子作りをするのが趣味でした。そして、作ったお菓子を毎回写真に撮って、お菓子のアルバムを作るのが楽しみでした。また、家の近所にパティシエの専門学校があったことから、将来はこの学校に通いたいと小学生の頃から考えていました。そのため、入学することに何の迷いもありませんでした。パティシエの専門学校のため、お菓子作りが好きな人がたくさん集まり、親しい友人もできて毎日がとっても充実しています。将来は自分のお店を持つことが目標です。そして、自分が考えたオリジナルのお菓子が本に掲載されることが夢です。家族からもパティシエの夢を応援されているため、精一杯夢を実現できるように頑張っていきたいと思います。
(10代|女性)

美味しいって言葉が嬉しくてプロを目指すことに決めたんです

以前、両親の結婚記念日にケーキを作ったことがありました。初心者だったため、一から作るのに苦労しましたが、美味しいと言ってもらえて本当に嬉しかったのを覚えています。今考えてみると、決して美味しいと言ってもらえる出来ではなかったため、両親の優しさで言ってくれたのかもしれません。しかし、その言葉でお菓子作りの楽しさを知り、プロを目指すきっかけとなりました。パティシエの専門学校では、カリキュラムがしっかり組まれており、日々お菓子作りの知識が増え、充実した日々を過ごせています。また、クラスメイトの仲が良く、今では専門学校に通うこと自体が楽しみです。将来はパティシエとして、美味しいケーキやお菓子をたくさん作って両親に食べさせたいです。
(10代|男性)

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